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ユニークフェイス・イシイマサユキの雑記帳

ホーキング博士の知性は、魂であり,その生は奇跡だった

子どもが誕生したときに、魂はある、と思った。天国はない、というのは事実だとして、ホーキング先生は自分自身の知性をどのように考えたのか。

自分自身の知性という、ある種の魂の存在はあるかなしか。
石牟礼道子さんの苦海浄土を再読した頭で、

ホーキング先生の死生観を断片的に読んでいると、

この人もまた、魂の彼岸で生きた業の深い人間なのだなと感じる。

合掌

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ホーキング、宇宙を語る―ビッグバンからブラックホールまで (ハヤカワ文庫NF)

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