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ishiij's blog

a day of ishii masayuki

コロコロコミックが、トランプ大統領をネタにしてました

政治

息子は、コロコロコミックの愛読者。パパ、このマンガ、面白いよ。と、コロコロコミック最新号についていたマンガを見せてくれました。

コロコロコミック編集部が、アメリカのトランプ大統領をネタにしてました。面白かった。息子とテレビでアメリカ大統領選挙報道みているときに、息子は「この人の顔はヘン。いつも怒っている」と大笑いしていました。子どもにも笑われる大統領。この子どもの感覚を紙面化した、コロコロコミック編集部のセンスはすばらしい。政治風刺漫画を、コロコロが具体化するとは思いませんでした。

「このマンガをみたら、トランプは怒るかな?」と息子。

「きっと怒るよ」

そう、彼、トランプ大統領は怒るでしょうね。

子供の誕生日に、一緒にいられないということ

book 映画 日記

2月に、息子の誕生日を迎えました。しかし、仕事で長期出張のために、誕生日のお祝いに同席することができない。かわりに、電話したり、妻のスマホに動画で、おめでとうメッセージを送ったりしました。

こういうことができるネット技術の普及はありがたい。実に便利。

先日、鑑賞したアメリカの戦争映画でも,海外の最前線(リビア)から、家族のいるアメリカの町に、スマホメッセージを送って、死地に向かう、というシーンがありました。

現代的というか、そういうことができるのか、アメリカ軍の軍規では・・・、と思ったりしましたが。

誕生日のプレゼントはすべて妻にまかせっきり。こういうことも、これから改善していかないと、いけない課題のひとつ。

アマゾンプライムで、視聴した映画「天空の蜂」。気まぐれで、とくに内容に期待しないで鑑賞したのですが、大大傑作でした。原発をテーマに、息子と父親との関係をエンターテインメントとして作品化した名作。原作小説も読みたくなりました。

 

 

天空の蜂 (講談社文庫)

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天空の蜂 [DVD]

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好奇の目に晒されるユニークフェイスの現状 という記事

ユニークフェイス

ユニークフェイスについて、ネット記事になることは珍しい。

リンクをつけておきます。

もっとつっこんで取材して記事化してほしかった、関連書籍の紹介もしてほしかった、といろいろと思いましたが、

10年前にはこういう記事はでなかった。

こういう書き飛ばしの軽い記事はありませんでした。

社会が一歩前進したと感じました。

もうすこしユニークフェイス関連書籍を数冊読むとかして、最新の情報も確認してから書いていただきたかった、ささやかな希望です。

 

1234times.jp

 

 

知っていますか?ユニークフェイス一問一答

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