石井政之の作業場

作家、編集者、ユニークフェイス研究、「ユニークフェイス生活史」プロジェクト、ユニークフェイス・オンライン相談、横浜で月1飲み会

読書

外見差別についての書籍を、当事者が読む意味は大きい

ユニークフェイス雑談会をやってきて気づいたことの1つが、 少なくない当事者が、拙著を読んでいない。 本を買って読む習慣のあるひとは、少数なので、そのこと自体は、ありふれたことです。 「街録チャンネル」を視聴して連絡してくれるケースが多い印象だ…